第1回〜第2128回 当選口数 全件データ

ロト6の全等級の当選口数と当せん金を、そのまま全件載せています。都合のいい回だけを抜き出してはいません。判断はご自分でどうぞ。

全2,128回を数えて分かったこと

1.88人

1等当選者の理論値
(実測は1.90人)

28.4%

1等が0人だった回
(2,128回中605回)

325倍

同じ1等での
受取額の差

45.2%

還元率
(当せん金÷推定売上)

受取額が最も多かったのは第1181回で、2人が分けて1口5億8,918万円。最も少なかったのは第230回で、167人が分けて1口181万円。どちらもキャリーオーバーなしの1等です。中央値は1億2,134万円でした。

全件データ

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抽選日本数字(右端はボーナス) 1等口数1等賞金2等口数2等賞金 3等口数5等口数期待1等口数キャリーオーバー
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この表の読み方

期待1等口数は、その回に何人が1等を当てるはずだったかの計算値です。5等の口数から販売口数を逆算し、組合せ総数609万6,454通りで割って出しています。期待1等口数 = 5等口数 ÷ 155,400。この列と実際の1等口数を見比べると、その回の当選番号が混んでいた形なのか、空いていた形なのかが分かります。

キャリーオーバーのある回は1等賞金が上振れします。分配の比較をするときは、この列が0の回だけで見るのが公平です。

出典はみずほ銀行が公表している当せん番号案内です。期待1等口数の列だけは当サイトが計算した値で、それ以外は公表値そのままです。

この数字で、いまの6個を判定できます

お手元の数字を入れるだけです。登録は要りません。
第1回〜第2128回の実データで、当選時に何人で分けることになりそうかを出します。

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※ 登録不要。全2,128回の当選口数から判定します。